欲しい!

食べ物、インテリア、ファッション、おもしろグッズーー。もしも持っていたら周りに自慢したくなるようなアイテムを、国内外からピックアップしました。中には意見が割れそうなものも!?
Tシャツの新たな居場所は「本棚」って知ってた?
大阪の紙製収納用品専門メーカー「バンドー株式会社」が作ったのは、Tシャツを同じ大きさで簡単にたため、本棚に収納できる「TATEMU」。いわば、“彼ら”に新...
毎年秋になると即完売!「九州産オリーブ」人気の理由
日本ではオリーブ=小豆島といったイメージがが強いですが、今九州産オリーブもジワジワと話題になっています。ジワジワといっても、その人気は相当なもの。なんせ発...
伝統の急須をアップデートした色鮮やかな「TOKONAME」でお茶をいれてみませんか?
常滑(とこなめ)焼といえば急須。こう形容されるほど愛知県常滑市は、古くから日常雑器の生産で栄えてきた町。その常滑焼に、とってもカラフルなティーポットがあります。
蒸留のプロが手がける柑橘いっぱいの純国産「天然アロマオイル」
太平洋に面した温暖な紀州和歌山県。そこで育てられた柑橘類の果皮から作られた、日本では珍しい合成香料不使用のアロマオイルがあります。製造したのは酒造メーカー...
めちゃポップ!自分に合ったおまもりをお寺が見繕ってくれる「OMAMO」
人の悩みは千差万別。多様化がすすむこんな時代だからこそ、もっと自分に合ったおまもりが欲しい。そんなニーズをくんだ新しい試みが、池上實相寺で始まっています。
本格ぬりえになった「皇居」の天井画
かつての皇居を飾った天井画が、「季節のぬりえ帖」となりました。明治20年(1887年)に造営され、戦前まで使われた皇居の明治宮殿。その一室「千種之間(ちく...
妊娠ママのお腹のふくらみと一緒に成長する、世界にたった一冊だけの本
妊娠ママのお腹と一緒にすくすく“成長する”本があります。タイトルは「MOTHER BOOK」、産まれてくる赤ちゃんに今の気持ちを書き残したり、妊娠記録とし...
いま話題の「京都発ルームウェア」って一体ナニ!?
手ぬぐいや風呂敷などを扱う綿布商としては日本最古とも言われる「永楽屋」。デザインのみならず生地や染めにこだわるモノづくりの姿勢が、国内はもとよ...
ワインみたいでワインじゃない。紫いもで作った「日本芋酒」ってなに?(日本初)
紫いもで作った「日本芋酒(にほんいもざけ)」は、ワインでもなければ焼酎でもない、さらに言えば日本酒でもない、全く新しい日本初の「生酒」なんです。
純米大吟醸の「生酒」が、しぼったその日のうちに届く。
ワインのように熟成させることは珍しい鮮度命の日本酒生酒。酒造が設定している解禁日にでも見学しない限り、なかなか「しぼりたて」を当日中に飲むことはできない。...
メイドインジャパンの靴紐専門ブランド「VINCENT SHOELACE」を知っていますか?
「オシャレは足元から」なんてセリフがあるように、ファッションにおいて大きな重要性を持つ「靴」。この言葉、大抵の場合は革靴を指して使われているようですが、こ...
絶対に「液だれしない」醤油差しがあった!(動画あり)
決して、とんでもない“ダメージ”をくらうわけではありません。が、地味にテンションが下がる「液だれ」。テーブルは汚れるし、なんだか次に使う人に対しても申し訳...
枕に取って代わる「睡眠用たわし」に注文が殺到、って信じられる?
プロデュースしたのは、年間約4万人を心地よい眠りへと誘っているヘッドスパ専門店「悟空のきもち」。頭皮を刺激することで快楽ホルモンの分泌を促し、絶頂へ高まっ...
外国の友人への「次のお土産」はコレに決まり
「富士山」と「お茶」をガッチャンコして『FUJICHAN』。このネーミングに、思わず頬がゆるんでしまいました。一方、デザインはといえば、よくある冠雪を表現...
「おめでとう!」に個性をもたらす、土佐和紙のご祝儀袋
越前や美濃と並んで、日本三大和紙の一つとされる土佐和紙でつくった「土佐和紙プロダクツ」のご祝儀袋。かつては書籍や帳面などさまざまなものに用いられながら、洋...
世界で一番カッコいい「納豆」専用の器
「世の中にありふれたものにアイデアを加え、ささやかな日常がちょっと楽しくなるものをつくるレーベル」こと、sasayakaの新作。NEVER NEVER P...
有田焼のセラフィルターが、いつものコーヒーをまろやかに変える。
有田焼をはじめとした日本有数の焼き物の名産地「佐賀県・有田町」。その伝統を存分に活かした、新しい製品が話題になっています。その製品とは…コーヒーフィルター...
クローゼットに「檜のアロマフック」がある生活。
この防虫用のアロマフックは、木曽のヒノキの「節の部分」を使っているそうです。そもそもヒノキには抗菌作用、消臭作用があることは有名ですが、とくに「節の部分」...
熊本県天草発「イルカのティーバッグ」が可愛いすぎる
イルカ型のティーバッグを開発したのは、熊本県のとあるお茶屋さん。ペットボトルのお茶慣れしてしまった若い子たちに、もっと「淹れたてのお茶の美味しさを知っても...
左官職人が本気でつくる現代版ポータブルかまど「コヘッツイ」
電気、ガス、IH。炊飯器が進化しても求められるごはんといえば、「かまど」で炊いた“ふっくら”した炊きあがり。ならばいっそ、かまどでごはんを炊いてみてはいか...